WHAT’S NEW

OUTLINE OF TOKYO AUTOSALON 2022 at FUJITSUBO BOOTH

FUJITSUBOは東京オートサロン2022に出展致します。

名称 : TOKYO AUTO SALON 2022

会期 : 2022年1月14日(金)、15日(土)、16日(日)

会場 : 幕張メッセ(日本コンベンションセンター)
国際展示場 ホール1 小間番号 104 千葉県千葉市美浜区中瀬2-1
会場への経路(GoogleMap)


開催スケジュール :
1月14日(金) 9:00~19:00(ビジネスデイ[業界&報道関係者])  ※一般公開はいたしません。
1月15日(土) 9:00~19:00(一般公開日)
1月16日(日) 9:00~18:00(一般公開日)

FUJITSUBO NEW CLIPS

FUJITSUBO NEW PROGRAM

EXHAUST Q&A

【展示車両に関して】

EPU(Exhaust Performance Unit)という商品でEXマニフォールド~マフラーテールエンドまで交換し、コンピューターチューニングまでを見据えた排気効率最優先のモデルで、参考出品となります。現在製品化へ向けて鋭意開発中です。

モデルチェンジ前の車両とは排気量が違うため、専用設計となります。

VVV(ヴィダブリュ)シリーズでエグゾーストシステム内にバルブを設けており、車両のノーマルモードでは走行条件に合わせて排気効率と音量の最適化を実現したマフラーです。スポーツモードではマニュアルでバルブを解放することにより常時スポーツマフラーならではのサウンドと性能をお楽しみいただけます。現在製品化へ向けて鋭意開発中です。

【単品展示品に関して】

VVV(ヴィダブリュ)はエグゾーストシステムにバルブを搭載し、スポーツマフラーの性能とサウンドをコントロールできることが特徴で、ステンレス製の材質をベースに4本出しのテールにはカーボンTipを装着して充分な存在感を示しています。
もう一方はA-RM(エーアールエム)で軽量化に主眼を置き素材にチタニウムを採用、排気効率を向上させ重量・性能の両面からドライビングパフォーマンスを強化するアイテムとなっています。

エグゾーストシステムにバルブ機構があり、排気経路を変化させてパフォーマンスと音量を調整しています。テールパイプの口径を変化させることでパフォーマンスと音量バランスを整えているため、非対称なレイアウトになっています。

バンパー要加工で専用のEXH+ MUFFLER GARNISH(税込 34,100円)を設定しています。尚、GR PARTS GRリヤバンパースポイラーは無加工で装着可能です。

世界的に人気の高騰からパッケージの縮小化に取り組み、輸送効率を向上。単純なレイアウト変更にとどまらず、現在の技術革新を織り込んだREIWAモデルとして新設計されました。
また、副産物として製品の分割が増えたことにより、経年劣化による車両個体差に対する対応範囲が広がりました。

はい、FUJITSUBO製品はすべて車検対応品です。

A-RM+cはカーボンテールのみではなく、フロントパイプからフルデュアル構造になっており排気効率が更に上がっていますので、パフォーマンス重視のユーザーにオススメです!

【新製品/開発予定車種について】

現在、公開している開発車両の募集情報はございません。

【ワンオフについて】

現在長期間お待ちいただいているお客様が大勢いらっしゃり、大変申し訳ございませんが、新規受付を中止させていただいております。既にお申込みいただいているお客様については順次ご案内しております。ご迷惑をおかけいたしますが、宜しくお願いします。なお、今のところ新規受付再開の目途は立っていません。

【製品仕様や販売について】

今回会場よりお持ち帰りいただけるアウトレット商品のご用意はございませんが、Rakutenサイトよりお買い得なアウトレット商品がご購入いただけます。

【関係法令について】

H22.4.1以降に生産された車両に関しては、「事前認証」を取得した後付消音器(マフラー)であれば問題なくご使用いただけます。(H28.10やR2.9を境に変更される保安基準は新車購入時に装着されているマフラーに関する内容です)

その他の質問についてはFAQ(よくいただく質問)にも掲載していますので、併せてご確認ください。

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